「ユビキタスコンテンツシンポジウム 2009」開催
http://xtel.sfc.keio.ac.jp/jp/2009/01/_2009.html
2008年2月27日(金) 13:00〜19:00 (開場 12:30)
代官山ヒルサイドバンケット
http://www.hillsideterrace.com/access/
オンラインでジャーナルを書き、作品を共有しなさい。そうすればより早く学ぶ だろう。/TI
AgileもTinkeringの要素を含んでいる。作ることで考えるのだから。/O
ユーザをイノベータとして扱え。/O
PhysicalComputingの医療への応用は面白い。ただスケールが大きいからチャレ ンジだ。/TI
FLOSSの大プロジェクトではたいてい独裁者がいる(Debianは例外だけど、(合 意形成に手間取り)リリース間隔が長い)。/TI
propertyではなくpracticeに注目している。/?
xtel Projectでは現代のTinkererを生み出そうとしているのだという奥出先生の 話を聞いてやっと分かった。 Tinkererはagileであるというのも納得。
要追記。
Other Articles
- 17 Jul 2010 : とちぎテストの会議
- 17 Jul 2010 : 本のテスト(あるいは人間向けソフトウェアのテストについて)
- 16 Jul 2010 : オブジェクト倶楽部2010夏イベント
- 17 May 2010 : 『プログラミングRuby 1.9』近日発行
- 11 Apr 2010 : TOC 2010の資料を読んで
- 20 Mar 2010 : Shibuya.lisp TechTalk #5
- 20 Mar 2010 : 『プログラミングClojure』の編集制作におけるLisp/Scheme